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NV350キャラバンにエアモニ3.1を取り付けました。

NV350キャラバンのオグショーデモカーにタイヤ空気圧センサーモニター「エアモニ3.1」を取り付けました。

ところでエアモニって…なに??

幅広い車種に対応するTPMS(tpms)タイヤ空気圧センサーモニターです。もちろん日本の電波法に準拠してます。

エアモニシリーズの類似品が販売されておりますのでご注意下さい。 電波法に通ってない製品は国内では使用できません。 使用者は処罰(1年以下の懲役または100万円以下の罰金)の対象になります。 エアモニは電波法に準拠し、技術基準適合証明を取得しております。製品には日本語説明書、製品保証書が付いています。 スペアーパーツの単品販売や修理等のアフターサービスも万全です。 安心してご利用いただくためにお求めの際は「Airmoni」のロゴをお確かめ下さい。

エアモニ3.1は、エアモニ3の高い性能と使いやすさを受け継ぎ、アタッチメントがよりスタイリッシュに小さくなった商品です。空気圧の測定範囲は最大900KPAへと拡大しています。空気圧/温度の切り替えが不要の4輪マルチ表示で、4輪の空気圧と温度が1画面に表示されるので画面を切り替える必要がありません。空気圧は大きく、温度は小さく表示することで一目で判断できます。とっても便利なアイテムなんですよ!

小型・軽量(約8.8g)のバルブキャップ型で、空気圧センサーとしては最も軽量なセンサーとなっています。センサーに付属の電池を入れ、バルブキャップを外してセンサーと交換するだけなのでとても簡単です。センサーにはFR(右前)、RR(右後)、FL(左前)、RL(左後)の刻印がありポジションがとてもわかりやすいためセンサー位置を間違える心配がありません。

エアモニ3.1のレシーバーは、付属のマグネットスタンドを使い任意の位置に取り付けます。今回は視認性を重視してメーター周りに設置。電源は付属の単4電池4本を入れるか、付属のUSB電源ケーブルとUSBカーチャージャーを使いシガーソケットからとります。今回は、よりスマートに取り付けるため、新たにスイッチホールにUSBポートを取り付け、そこからUSB電源ケーブルで電源をとりました。

ハイエースやキャラバンなどのトランポ、キャンピングカーや小型トラックなども対象となり、より多くの車種に対応可能です。もちろん日本の電波法に準拠しておりますので、安心してお使いいただけます。

詳しいポイントは動画からどうぞ

まずは、タイヤの空気圧チェックの大切さをメーカー制作の動画でご覧ください。

商品ページはこちら >> PROTECTA タイヤ空気圧センサーモニター エアモニ3.1

mami

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わんちゃんをこよなく愛すいぬばかです。パピヨンとチワワの二頭飼い!たべることが生きがいです。

トランポについてはまだまだ勉強中ですが、初心の気持ちを忘れず、丁寧な対応を目指し業務にあたっています。

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